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イギリスのアーサー王伝説に出てくる大魔術師マーリンも好きだった貴重なクリスタルは?


上記の写真はイギリス産プレセリブルーストーンたちで、「 ストーンヘンジの石 」と呼ばれています。 これらのクリスタルはイギリスにある世界遺産である「 ストーンヘンジ 」建造に使用されています。 今でもストーンヘンジのサークルストーンが手に入るのです!

こちらはイギリスのペンブロークシャーのプレセリ丘陵のある場所でのみ採掘される希少な石( クリスタル )で、この石は世界で唯一である “ この場所 ” だけで、この地域で取れたドレライトだけを「 プレセリブルーストーン 」と呼ぶことができるのです。

ちなみにプレセリブルーストーンの採掘に関しては、現在Preseli Bluestone Limited. だけが政府から認められています。 ちなみに日本ではプレセリブルーストーンという言葉は、Sun Synergy Incの登録商標で、私が卒業したCHAJの別会社となっているのです。

それはクリスタル&ジェム・セラピスト協会(ICGT)の理事であるサイモン & スー・リリーのお二人が、英国そして日本での販売権に関して管理しているからです。 ですから提供できる人が限られているので、貴重なクリスタルだしヒーリングのメニューです。

このクリスタルの特徴を上げるとすれば、身体と内面にある不調和をヒーリングだけではなくて、多次元つまり過去や過去生や未来に分散してしまっているエネルギーを現在に集中させ、また他者に奪われているエネルギーを取り戻すことが得意な石なんですよ。


地球の中でたった1箇所:イギリスのプレセリの丘でしか算出しない、年間産出量まで決まったなかなか手にれられないクリスタルを用いたヒーリングが、プレセリブルーストーンのヒーリングです。 他のクリスタルでは味わえない力強さ・的確性・深さがあります。


このクリスタルの特徴を上げるならば、身体と内面にある不調和をヒーリングだけではなくて、多次元つまり過去や過去生や未来に分散してしまっているエネルギーを現在に集中させ、また他者に奪われているエネルギーを取り戻すことが得意なクリスタルだということ。


アメリカ系のクリスタル・ヒーリングには無いクリスタルを用いたメニューで、英国式のクリスタルヒーリングでも技法を提供できるセラピストは、それほど多くはない( 数が限られている )ということでしょうか。 いつでも受けられるけど、この時がベストかも!


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