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ブラック企業を辞めることは「 恥ではない! 」から、さっさと次を見つけたほうがいい( 経験談 )


前職のブラックの会社は、短い人は入社した日のお昼でいなくなったり。 外資系あるあるにしては、人の出入りはヒドイものだったらしいです。 社長からの恫喝やハラスメントの行為で、退職を余儀なくされていった人が多かったのです。

労働裁判となった原因は、前職の雇われブラック社長によるハラスメントが原因です。 テレビでは放映出来ない位の過激さで、ハラスメントのオンパレード。 裁判になったキッカケを言うなら、妊娠をした同僚への悪意ある発言ですね。

残業や休日出勤が無い職場( 前職がこれです )でも、パワハラ・セクハラ・モラハラなどのハラスメントが横行あるいは蔓延をしていたのであれば、従業員たちの生産力も下がるし、そして心の病:鬱(うつ)になってしまうのですね。

私は心や精神面ではなくて、自律神経に不調を抱えてました。 結果として10年以上も不調で、最近やっと調子が出てきたほど。 それくらい目に見えないダメージ( 何となく不調だったから、気づかなかった )を受けていたのですね。

自律神経の不調は、人によって現れ方が様々です。 自律神経の不具合は「 副交感神経 」と「 交感神経 」のバランスが崩れることが原因で起き、ひどい人では日常生活や社会生活が制限されてしまう可能性もあるため注意が必要です。

何か所か病院に通ったけれども、症状のことを理解をしてもらえなかったです。 数年後に婦人科系の病気になり、婦人科の先生( 女医さんでした )が理解してくれたのです。 その後もその先生で婦人科の検診は続けていますけれどもね。

だから精神や心あと身体からの悲鳴を聞いたら、素直に早めに従う方がいいですよ。 まさに現在悪夢のようなブラックな会社に勤めている方や、また色々な状況で苦しい状況の時にいる方へのアドバイスは、経験から強く言えること!

それはお金が不安であれば、「 まずは( 自分の目標まで )お金を稼いで、次を考えていこう!」 と意識して、まずは今できる( 通勤時間に勉強するなど )ことに全力をつぎ込んでみて。 そこからわかることも、必ずありますから。  

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