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触覚の感覚が強い私の場合には、素肌が喜ぶ素材を選んだほうが、心も身体もラクなことに気が付いた!


20代の頃には考えたこともなかったけれども、年齢を重ねた今だからこそ、素肌の感覚がぐっと鋭くなっているような気が… 特に実感するようになったのは、クリスタルヒーラーになってから。 五感を大切にすることが重要だと気づきました。

オーラ・リーディングを学び、五感( 視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚 ) を鍛えたり、メンテナンスがいかに大切であるかと学びました。 学んだ時に分かったのは、私は「 肌や手の感覚が強い 」つまり触覚派であったということです。


自分の感覚の鋭さを理解するようになって、素肌が喜ぶ心地良さを見過ごせなくなってきましたね。 それまでは「 値段で迷っているなら買っておけ。 値段で買うならやめておけ 」と考えていましたが、心地よさも重要であることを大切にするように。

最近はネットで探すことも多いから、値段だけで選ぶことはありません。 それよりも重要視しているのは、素材の感触や縫製等の部分です。 私はスカート派なので、トップス選びは重要です。 心地よさは重要で、素材感を第一優先にしてる。

友人たちから聞いてみると、週に数回は在宅勤務がOKなので、自宅で過ごす時の洋服つまり部屋着に投資するようになったそう。 オンライン会議の時には、「 トップスだけきちんとしてればいいし、それに着心地の良いものがいい!」と言っている。

コロナ以前のように毎日事務所へ行き、同じ人と顔を合わせて、朝から晩まで作業をすることは以前より減りました。 だから日々違う印象は必要なくて、似合うならばOKと考えて制服のように、同じようなアイテムを着ているかもしれません。


素材が気に入ったら、数着をまとめ買い。 一昨年から春から晩秋まで大活躍したのが、GAPのポプリン素材( 綿100% )のブラウス。 ポプリン生地のメリットは、通気性が良く&着心地が良いことと、あと上品な光沢感があり、フォーマルなイメージです。

あまりの着心地の良さに、( 結果的に白のトップス )3着購入したほど。 今後はトップスを白に統一させて、基本にボトムに何を合わせてもコーディネートがまとまるようにさせたいな…と。 真冬以外はカーディガンを重ねれば大丈夫でしたよ。

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