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氏名:植野 友理香
登録日: 2022年11月16日
記事 (931)
2025年9月28日 ∙ 2 分
私の場合にはインナー( ウール100% )に投資をするが、一番体調管理に効果があるということ
セラピストになる前の基礎体温はかなり低く( 35度ギリギリ )て、季節の変わり目にダウンしていました。 あるときに先輩ヒーラーの方が「 体調管理は大切だから、特に夏のクーラーに注意して! 」とアドバイスを頂いてから、ウール素材の下着にしています。 会社員の方は「 有給 」...
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2025年9月17日 ∙ 2 分
人生の喪失から立ち直るための回復力( レジリエンス )を鍛えるための方法
レジリエンス( Resilience ) という言葉をご存知ですか? 心理学だけでなく経営学や組織論・幸福学などの分野において、今では使われるようになっているそう。 跳ね返り・弾力・回復力・復元力などの語源を持つ持つ、今は心理学面で用いられている言葉です。 またストレス( Stress )と共に、物理学の分野でも使われていた言葉だったそう。 ただ近年では、個人・組織ともに通用する「 様々な環境・状況に対しても、適応し&生き延びる力 」として使われるようになっているようで、なかなか奥が深い言葉ですよね? 私が経験をしたから言えるのは、 「 平等に大きな心の喪失や絶望や逆境を味わうような大きなトラブルが、どんな人にも一度や二度は起こるのだ 」 ということ。 確かに辛いかもしれないけれど、必ず一度や二度は起こる出来事であり、避けることはできない。 例えばパートナーとの離婚であtったり、あるいは両親や子供が突然に命に限りあると、宣告されることだってあるかもしれません。 自分の勤めていた会社が倒産するかもしれないし、人によって色々と違うけれども、そういう出来事は誰にでも起こりうること。...
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2025年8月23日 ∙ 2 分
自分の感情の毒だし( =悪口 )も必要なことだったりして
悪口を言うとドーパミンで快楽が得られるのですが、同時にアドレナリンやコルチゾールといった、ドーパミンとは別のホルモンも分泌され、健康に悪影響を及ぼすそうです。 心臓疾患のリスクだけではなく、うつやアルツハイマーなども発症しやすくなるそう。 本来は「 やる気 」を生み出してくれるドーパミンという物質ですが、これが過度に放出されると逆効果になっちゃうのです。 ドーパミンは別の言い方では、快楽物質や脳内麻薬とも呼ばれています。 過度に放出されてしまうと、脳内で中毒を起こしてしまう… ぶっちゃけ言うと 「 他人の不幸と悪口は蜜の味 = 麻薬 」だし、脳科学の面からみて も言わないほうがいいと思うこと。 悪口を言うにしても、言うことで怒りを昇華( 消化 )できる仲間選びが重要だと経験から思うこと。 悪口というのは強い毒ですからね。 だから、負のエネルギーに心も精神面も支配される。 だからグチる「 仲間 」を真剣に選ばないといけないということなのですね。 また相談できる人が心も精神面でも、また人としても器が大きい人( グチを吐き出すのだから、相手もメンタルが強い人! )でないと。...
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友理香 植野
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